11月発売の

新刊

新着情報

  • 『東京裏返し 社会学的街歩きガイド』刊行記念
  • 集英社新書創刊20周年記念シンポジウム 危機の時代を考える
  • 20周年フェア
  • 特設サイト 資本主義の終わりか、人間の終焉か? 未来への大分岐
  • 特設エッセイ『羽生結弦は捧げていく』
  • 母の教え 10年後の『悩む力』特設サイト
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12月の発売予定

12月17日(木)発売

  • ニッポン巡礼
    ニッポン巡礼
    アレックス・カー
    人が密集する著名な観光地でも、SNSで話題を呼ぶスポットでもない。そんな場所にこそ、日本の魅力が隠されている。滞日40年を超える著者が自らの足で回った、知る人ぞ知る「かくれ里」から厳選した10ヵ所をこっそりと紹介する。
  • 原子力の哲学
    原子力の哲学
    戸谷洋志
    ハイデガー、アーレント、デリダをはじめとした7人の哲学者の原子力(原子爆弾と原子力発電)をめぐる考えを紹介し、思想の関係を整理。原子力の脅威にさらされた世界と、そこに生きる人間の存在の根源について問うていく。
  • 花ちゃんのサラダ 昭和の思い出日記
    花ちゃんのサラダ 昭和の思い出日記
    南條竹則
    高度経済成長期華やかなりし頃、著者が幼少期を過ごした東京には、郷愁あふれる景色が広がっていた。懐かしいメニューの数々をきっかけに、在りし日の風景をノスタルジー豊かに描き出す。独自の文体で描いた南條商店版『銀の匙』。
  • 万葉百歌 こころの旅
    万葉百歌 こころの旅
    松本章男
    長歌、短歌、旋頭歌など、全4500余首が収められた日本最古の撰歌集「万葉集」。京都、飛鳥、奈良といった古都の散策を主題とする随筆の名手が100首を厳選。瑞々しい解釈と美しいエッセイを添えて読者の魂を解き放つ旅へ誘う。

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