10月発売の

新刊

新着情報

  • 『東京裏返し 社会学的街歩きガイド』刊行記念
  • 集英社新書創刊20周年記念シンポジウム 危機の時代を考える
  • 20周年フェア
  • 特設サイト 資本主義の終わりか、人間の終焉か? 未来への大分岐
  • 特設エッセイ『羽生結弦は捧げていく』
  • 母の教え 10年後の『悩む力』特設サイト
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11月の発売予定

11月17日(火)発売

  • 『イミダス 現代の視点2021』
    『イミダス 現代の視点2021』
    イミダス編集部 編
    現代用語辞典として1986年に刊行された「情報・知識imidas」はウェブサイトとして運営されている。本書は最近の掲載記事から24本を掲載。日々に流されがちな問題を掘り起こすことで、日本の現在地を俯瞰し、一歩先の未来を読み解いていく。
  • 『中国法 「依法治国」の公法と私法』
    『中国法 「依法治国」の公法と私法』
    小口彦太
    対中ビジネスにおいて理解が不可欠な中国法は、私法(物権法や契約法などの民法)と公法(憲法や刑法など)で様相が異なる。なぜこのように複雑な相貌を有するのか。具体的な裁判例に即して、その謎を紐解いていく。
  • 『忘れじの外国人レスラー伝』
    『忘れじの外国人レスラー伝』
    斎藤文彦
    カール・ゴッチ、ザ・デストロイヤー、アンドレ・ザ・ジャイアント、ビル・ロビンソン、ダイナマイト・キッド――昭和から平成の前半にかけて活躍した伝説の外国人レスラー10人の黄金時代から知られざる晩年まで、取材秘話を交えて綴る。
  • 『悲しみとともにどう生きるか』
    『悲しみとともにどう生きるか』
    柳田邦男、若松英輔 ほか
    「グリーフケア」に希望を見出した入江杏の呼びかけに集まった、柳田邦男、若松英輔、星野智幸、東畑開人、平野啓一郎、島薗進が、自身の喪失体験や悲しみとの向き合い方について語る。悲しみを生きる力に変えていくための珠玉のメッセージ集。

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