1月発売の

新刊

新着情報

  • 2019年1月17日
    1月刊新刊4点 『「考える力」を伸ばす AI時代に活きる幼児教育』(久野泰可) 『本当はこわい排尿障害』(高橋知宏) 『近現代日本史との対話 【幕末・維新─戦前編】』(成田龍一) 『「通貨」の正体』(浜 矩子)を掲載いたしました
  • 2019年1月7日
    『百歳の力』(篠田 桃紅) 重版に追加しました
  • 2018年12月14日
    12月刊新刊4点 『中国人のこころ 「ことば」からみる思考と感覚』(小野秀樹) 『慶應義塾文学科教授 永井荷風』(末延芳晴) 『一神教と戦争』(橋爪大三郎/中田考) 『安倍政治 100のファクトチェック』(南彰/望月衣塑子)を掲載いたしました
  • 2018年12月11日
  • 2018年12月7日
    『三島由紀夫 ふたつの謎』(大澤 真幸) 重版に追加しました
  • 2018年11月20日
  • 2018年11月16日
    11月刊新刊3点 『三島由紀夫 ふたつの謎』(大澤真幸) 『写真で愉しむ 東京「水流」地形散歩』(小林紀晴  監修・解説 今尾恵介) 『除染と国家 21世紀最悪の公共事業』(日野行介)を掲載いたしました
  • 2018年11月7日
    『「助けて」と言える国へ ―人と社会をつなぐ』(奥田 知志 茂木 健一郎) 重版に追加しました
  • 2018年11月5日
    『堀田善衞を読む 世界を知り抜くための羅針盤』(池澤 夏樹 吉岡 忍 鹿島 茂 大高 保二郎 宮崎 駿 高志の国文学館) 重版に追加しました
  • 2018年10月25日
    『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(安田純平) 重版に追加しました
  • 2018年10月23日
    『戦争の条件』(藤原帰一) 『アート鑑賞、超入門!7つの視点』(藤田令伊) 重版に追加しました
  • 2018年10月18日
  • 2018年10月17日
    10月刊新刊4点 『司馬江漢 「江戸のダ・ヴィンチ」の型破り人生』(池内了) 『堀田善衞を読む 世界を知り抜くための羅針盤』(池澤夏樹/吉岡忍/鹿島茂/大高保二郎/宮崎駿/高志の国文学館・編) 『母の教え 10年後の『悩む力』』(姜尚中) 『限界の現代史 イスラームが破壊する欺瞞の世界秩序』(内藤正典) を掲載いたしました
  • 2018年10月17日
    『スマホが学力を破壊する』(川島隆太) 重版に追加しました
  • 2018年9月25日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『テンプル騎士団』(佐藤賢一) 重版に追加しました
  • 2018年9月17日
    『藤田 嗣治 手しごとの家』(林 洋子) 『アメリカのユダヤ人迫害史』(佐藤唯行) 『「わからない」という方法』(橋本 治) 『メディア・コントロール ─正義なき民主主義と国際社会』(ノーム・チョムスキー 鈴木 主税 訳) 『悲しみの子どもたち ―罪と病を背負って』(岡田尊司) 『いちまいの絵 生きているうちに見るべき名画』(原田マハ) 重版に追加しました
  • 2018年9月14日
    『悩む力』(姜尚中) 重版に追加しました
  • 2018年9月14日
    9月刊新刊4点 『源氏物語を反体制文学として読んでみる 』(三田誠広) 『国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史』(佐高信/早野透) 『「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか』(久原穏) 『ルポ ひきこもり未満 レールから外れた人たち』(池上正樹) を掲載いたしました
  • 2018年8月20日
    『プル−ストを読む』(鈴木道彦) 『語学で身を立てる』(猪浦道夫) 『死刑執行人サンソン』(安達正勝) 『人体常在菌のはなし』(青木 皐) 『安全と安心の科学』(村上陽一郎) 『著作権とは何か』(福井健策) 『喜劇の手法 笑いのしくみを探る』(喜志哲雄) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part1~3』(荒木飛呂彦 中条省平) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part4~8』(荒木飛呂彦) 『荒木飛呂彦の漫画術』(荒木飛呂彦) 重版に追加しました
  • 2018年8月17日
    『人が死なない防災』(片田敏孝) 『テンプル騎士団』(佐藤賢一) 重版に追加しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』
  • 国体論
  • 母の教え 10年後の『悩む力』特設サイト

2月の発売予定

2月15日(金)発売

  • わかりやすさの罠 池上流 「知る力」の鍛え方
    わかりやすさの罠 池上流 「知る力」の鍛え方
    池上彰
    どうすればホンモノの「情報」や「知識」を得られるのか? ニュースの世界における「わかりやすさ」の開拓者が、行き過ぎた〝要約〟や、出所不明の〝まとめ〟に警鐘を鳴らし、真の情報探索術を伝授する。
  • 羽生結弦は捧げていく
    羽生結弦は捧げていく
    高山真
    記録、記憶、名誉、称賛……すべての中心にいた絶対王者は、ケガと闘いながらも、より高度な技術と表現を磨き、さらなる進化を遂げている。五輪後から垣間見える新たな羽生の変化と挑戦を詳細に分析。
  • 近現代日本史との対話 【戦中・戦後─現在編】
    近現代日本史との対話 【戦中・戦後─現在編】
    成田龍一
    国家の通史ではなく、人々の経験や関係を作り出す「システム」に着目し近現代日本の営みを叙述するシリーズの後編。日中戦争から現在までの道筋を描く。歴史上の転換期である〈いま〉を深く知るための必読書。

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