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新刊

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  • 20周年フェア
  • 特設サイト 資本主義の終わりか、人間の終焉か? 未来への大分岐
  • 特設エッセイ『羽生結弦は捧げていく』
  • 母の教え 10年後の『悩む力』特設サイト
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2月の発売予定

2月17日(月)発売

  • モーツァルトは「アマデウス」ではない
    モーツァルトは「アマデウス」ではない
    石井宏
    モーツァルトが生涯使い続けた「アマデーオ」という名前は、唯一の宝であり心の支えだった。最愛の名前は、誰によって何のために引き剥がし改ざんされたのか? 天才の渇望と苦悩、西洋音楽史の欺瞞に切り込む。
  • 五輪スタジアム 「祭りの後」に何が残るのか
    五輪スタジアム 「祭りの後」に何が残るのか
    岡田功
    2020年東京五輪の終了後に残される「施設の後利用」という困難な課題。ミュンヘン大会以降のメインスタジアムについて五輪後の稼働状況、運営形態、維持費について調べた著者が、新国立競技場を巡る東京の近未来を考える。
  • 証言 沖縄スパイ戦史
    証言 沖縄スパイ戦史
    三上智恵
    軍隊が来れば必ず情報機関が入り込み、住民を巻き込んだ「秘密戦」が始まる──。敗戦後も続いた米軍相手のゲリラ戦と身内同士のスパイ戦を、30名余りの証言と取材で解き明かし、国土防衛戦の本質に迫る。
  • 出生前診断の現場から 専門医が考える「命の選択」
    出生前診断の現場から 専門医が考える「命の選択」
    室月淳
    「新型出生前診断」はどういう検査で、妊婦は何を判断し結果に備えればよいのか。医療テクノロジーの最前線はどうなっているのか。最先端の研究者が、正しい情報を伝え、「命の選択」の本質を問う。

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