10月発売の

新刊

新着情報

  • ポストコロナの生命哲学
  • 集英社新書創刊20周年記念シンポジウム 危機の時代を考える
  • 20周年フェア
  • 特設サイト 資本主義の終わりか、人間の終焉か? 未来への大分岐
  • 特設エッセイ『羽生結弦は捧げていく』
  • 母の教え 10年後の『悩む力』特設サイト
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11月の発売予定

11月17日(水)発売

  • インド残酷物語 世界一たくましい民
    インド残酷物語 世界一たくましい民
    池亀彩
    世界有数の大国にひそむ、声なき声。残酷なカーストや理不尽な変化にひるまず生きる民の強さに、気鋭の社会人類学者が迫る。過酷な状況におけるたくましさ=レジリエンスの重要性が見直される今、超格差社会を生き抜く人々から見える現代へのヒントとは。
  • コロナとWHO 感染症対策の「司令塔」は機能したか
    コロナとWHO 感染症対策の「司令塔」は機能したか
    笹沢教一
    ジュネーブ駐在時にWHOを担当し内情に通じる記者が、コロナ発生時の「初動」から感染拡大の節目における判断の経緯、国際的なワクチン供給体制の確立などを緻密に検証する。私たちの命と健康に密接に関係する、国際保健体制の現状についても解説。
  • シンプル思考
    シンプル思考
    里崎智也
    千葉ロッテマリーンズを正捕手として二度の日本一に導き、WBCでは世界一に貢献。引退後も解説者・ユーチューバーとして活躍する著者が説く「人生の一丁目一番地を決めて行動する」生き方とは。迷わず決断し、行動するために必要な「シンプル思考」を説く。
  • 代表制民主主義はなぜ失敗したのか
    代表制民主主義はなぜ失敗したのか
    藤井達夫
    世界中でポピュリズムが席捲する中、わたしたちの民主主義はどこへ向かうのか。古典から最先端の政治理論までを駆使し、「代表制」と民主主義の関係や機能するための条件、中国統治モデルの可能性と限界までを検討する。

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