10月発売の

新刊

  • 司馬江漢 「江戸のダ・ヴィンチ」の型破り人生
  • 堀田善衞を読む 世界を知り抜くための羅針盤
  • 母の教え 10年後の『悩む力』
  • 限界の現代史 イスラームが破壊する欺瞞の世界秩序

新着情報

  • 2018年10月18日
  • 2018年10月17日
    10月刊新刊4点 『司馬江漢 「江戸のダ・ヴィンチ」の型破り人生』(池内了) 『堀田善衞を読む 世界を知り抜くための羅針盤』(池澤夏樹/吉岡忍/鹿島茂/大高保二郎/宮崎駿/高志の国文学館・編) 『母の教え 10年後の『悩む力』』(姜尚中) 『限界の現代史 イスラームが破壊する欺瞞の世界秩序』(内藤正典) を掲載いたしました
  • 2018年10月17日
    『スマホが学力を破壊する』(川島隆太) 重版に追加しました
  • 2018年9月25日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『テンプル騎士団』(佐藤賢一) 重版に追加しました
  • 2018年9月17日
    『藤田 嗣治 手しごとの家』(林 洋子) 『アメリカのユダヤ人迫害史』(佐藤唯行) 『「わからない」という方法』(橋本 治) 『メディア・コントロール ─正義なき民主主義と国際社会』(ノーム・チョムスキー 鈴木 主税 訳) 『悲しみの子どもたち ―罪と病を背負って』(岡田尊司) 『いちまいの絵 生きているうちに見るべき名画』(原田マハ) 重版に追加しました
  • 2018年9月14日
    9月刊新刊4点 『源氏物語を反体制文学として読んでみる 』(三田誠広) 『国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史』(佐高信/早野透) 『「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか』(久原穏) 『ルポ ひきこもり未満 レールから外れた人たち』(池上正樹) を掲載いたしました
  • 2018年9月14日
    『悩む力』(姜尚中) 重版に追加しました
  • 2018年8月20日
    『プル−ストを読む』(鈴木道彦) 『語学で身を立てる』(猪浦道夫) 『死刑執行人サンソン』(安達正勝) 『人体常在菌のはなし』(青木 皐) 『安全と安心の科学』(村上陽一郎) 『著作権とは何か』(福井健策) 『喜劇の手法 笑いのしくみを探る』(喜志哲雄) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part1~3』(荒木飛呂彦 中条省平) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part4~8』(荒木飛呂彦) 『荒木飛呂彦の漫画術』(荒木飛呂彦) 重版に追加しました
  • 2018年8月17日
    8月刊新刊4点 『タンゴと日本人 』(生明俊雄) 『富山は日本のスウェーデン 』(井手英策) 『スノーデン 監視大国日本を語る』(エドワード・スノーデン/国谷裕子/ジョセフ・ケナタッチ/スティーブン・シャピロ/井桁大介/出口かおり/自由人権協会監修) 『ルポ 漂流する民主主義』(真鍋弘樹) を掲載いたしました
  • 2018年8月17日
    『人が死なない防災』(片田敏孝) 『テンプル騎士団』(佐藤賢一) 重版に追加しました
  • 2018年7月20日
    7月刊電子書籍版4点 『保守と大東亜戦争』(中島岳志) 『戦後と災後の間 ——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) が発売になりました
  • 2018年7月13日
    7月刊新刊4点 『「改憲」の論点 』(木村草太・青井未帆・柳澤協二・中野晃一・西谷 修・山口二郎・杉田 敦・石川健治) 『テンプル騎士団 』(佐藤賢一) 『保守と大東亜戦争』(中島岳志) 『「定年後」はお寺が居場所』(星野 哲) を掲載いたしました
  • 2018年6月26日
    『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子・Martin Fackler) 重版に追加しました
  • 2018年6月15日
    6月刊新刊4点 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子 ・マーティン・ファクラー) 『戦後と災後の間——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) を掲載いたしました
  • 2018年6月15日
    『部長、その恋愛はセクハラです!』(牟田和恵) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月31日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 重版に追加しました
  • 2018年5月24日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月18日
    5月刊電子書籍版3点 『携帯電磁波の人体影響』(矢部 武) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) が発売になりました
  • 2018年5月17日
    5月刊新刊3点 『シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む』(小峯和明) 『究極の選択』(桜井章一) 『デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義』(福田直子) を掲載いたしました
  • 2018年5月15日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年4月27日
    4月刊電子書籍版1点 『聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか』(植島啓司) が発売になりました
  • 2018年4月20日
    4月刊電子書籍版4点 『「頭がよい」って何だろう――名作パズル、ひらめきクイズで探る』(植島啓司) 『TOEIC亡国論』(猪浦道夫) 『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利) 『広告が憲法を殺す日 国民投票とプロパガンダCM』(本間 龍/南部義典) が発売になりました
  • 2018年4月17日
  • 2018年4月17日
    4月刊新刊4点 『広告が憲法を殺す日』(本間 龍  南部義典) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) を掲載いたしました
  • 2018年4月6日
    『実録ドイツで決闘した日本人』(菅野瑞治也)重版に追加しました
  • 2018年3月23日
    『決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成 常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑 源)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)重版に追加しました
  • 2018年3月16日
    3月刊電子書籍版4点『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)が発売になりました
  • 2018年3月16日
    3月刊新刊5点『TOEIC亡国論』(猪浦道夫)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)を掲載いたしました
  • 2018年2月26日
  • 2018年2月16日
    2月刊新刊4点『私が愛した映画たち』(吉永小百合 取材・構成/立花珠樹)『決断のとき――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成/常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源)『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)を掲載いたしました
  • 2018年2月5日
  • 2018年2月1日
    集英社新書サイトをリニューアルしました
  • 2018年2月1日
    集英社新書プラスサイトをオープンしました
  • 2018年1月17日
    1月刊新刊5点『「在日」を生きる ある詩人の闘争史』(金時鐘・佐高 信)『ペンの力』(浅田次郎・吉岡 忍)『松本清張「隠蔽と暴露」の作家』(高橋敏夫)『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(高山 真)『藤田嗣治 手紙の森へ』(林 洋子)を掲載しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』~羽生結弦を語り足りない~
  • 白井 聡『国体論 菊と星条旗』特設サイト
  • 母の教え 10年後の『悩む力』特設サイト

11月の発売予定

11月16日(木)発売

  • 三島由紀夫 ふたつの謎
    三島由紀夫 ふたつの謎
    大澤真幸
    最高の知性はなぜ「愚か」な最期を選んだのか? 『豊饒の海』はなぜ、支離滅裂ともいうべきラストを迎えたのか…? 日本を代表する社会学者が全作品を徹底的に読み解き、最大の謎に挑む。
  • 写真で愉しむ 東京「水流」地形散歩
    写真で愉しむ 東京「水流」地形散歩
    小林紀晴  監修・解説 今尾恵介
    凹凸、暗渠、古地図、スリバチ……。谷が多く風景の変化も著しい東京は、地形の聖地だ。旅する写真家と地図研究家が、異色のコラボで「地形の原点」に挑戦! 大判カメラで撮影したモノクロの「古地形」が哀愁を誘う。
  • 除染と国家 21世紀最悪の公共事業
    除染と国家 21世紀最悪の公共事業
    日野行介
    放射能の汚染対策の実態を知ることは、国家の信用と民主主義の基盤が破壊された現実を直視することだ。原発事故を一方的に幕引きする武器となった「除染」の真相を、調査報道で気鋭の記者が暴く。

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