6月発売の

新刊

  • よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在
  • ガンより怖い薬剤耐性菌
  • 権力と新聞の大問題
  • 戦後と災後の間 ——溶融するメディアと社会

新着情報

  • 2018年6月15日
    6月刊新刊4点 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子 ・マーティン・ファクラー) 『戦後と災後の間——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) を掲載いたしました
  • 2018年6月15日
    『部長、その恋愛はセクハラです!』(牟田和恵) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月31日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 重版に追加しました
  • 2018年5月24日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月18日
    5月刊電子書籍版3点 『携帯電磁波の人体影響』(矢部 武) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) が発売になりました
  • 2018年5月17日
    5月刊新刊3点 『シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む』(小峯和明) 『究極の選択』(桜井章一) 『デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義』(福田直子) を掲載いたしました
  • 2018年5月15日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年4月27日
    4月刊電子書籍版1点 『聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか』(植島啓司) が発売になりました
  • 2018年4月20日
    4月刊電子書籍版4点 『「頭がよい」って何だろう――名作パズル、ひらめきクイズで探る』(植島啓司) 『TOEIC亡国論』(猪浦道夫) 『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利) 『広告が憲法を殺す日 国民投票とプロパガンダCM』(本間 龍/南部義典) が発売になりました
  • 2018年4月17日
  • 2018年4月17日
    4月刊新刊4点 『広告が憲法を殺す日』(本間 龍  南部義典) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) を掲載いたしました
  • 2018年4月6日
    『実録ドイツで決闘した日本人』(菅野瑞治也)重版に追加しました
  • 2018年3月23日
    『決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成 常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑 源)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)重版に追加しました
  • 2018年3月16日
    3月刊電子書籍版4点『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)が発売になりました
  • 2018年3月16日
    3月刊新刊5点『TOEIC亡国論』(猪浦道夫)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)を掲載いたしました
  • 2018年2月26日
  • 2018年2月16日
    2月刊新刊4点『私が愛した映画たち』(吉永小百合 取材・構成/立花珠樹)『決断のとき――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成/常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源)『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)を掲載いたしました
  • 2018年2月5日
  • 2018年2月1日
    集英社新書サイトをリニューアルしました
  • 2018年2月1日
    集英社新書プラスサイトをオープンしました
  • 2018年1月17日
    1月刊新刊5点『「在日」を生きる ある詩人の闘争史』(金時鐘・佐高 信)『ペンの力』(浅田次郎・吉岡 忍)『松本清張「隠蔽と暴露」の作家』(高橋敏夫)『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(高山 真)『藤田嗣治 手紙の森へ』(林 洋子)を掲載しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』~羽生結弦を語り足りない~
  • 白井 聡『国体論 菊と星条旗』特設サイト
  • 「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇」特設サイト

7月の発売予定

7月13日(金)発売

  • 「改憲」の論点
    「改憲」の論点
    木村草太 青井未帆 柳澤協二 中野晃一 西谷修 山口二郎 杉田敦 石川健治
    九条改憲の本質は、平和を希求する戦後の否定そのものだ。「立憲デモクラシーの会」主要メンバーが「憲法破壊」に異議申し立てするために必要な八つの論点を解説する、全国民必読の書。
  • テンプル騎士団
    テンプル騎士団
    佐藤賢一
    エルサレムへの巡礼者を警護するために作られた軍隊は、いつしか軍事力、経済力、政治力、すべてを持ち合わせた超国家組織に変貌を遂げた……。西洋歴史小説の第一人者が二〇〇年の攻防を鮮やかに描き出す。
  • 保守と大東亜戦争
    保守と大東亜戦争
    中島岳志
    軍国主義批判の論陣を張った戦前の保守論客、敗戦後に軍国主義・超国家主義の分析を深めた言論人たち……。いつから「保守」は戦争賛美に堕してしまったのか。最注目の政治学者が「本物の保守」と向き合う。
  • 「定年後」はお寺が居場所
    「定年後」はお寺が居場所
    星野哲
    出会い、子育て、再就職、住まい、看取り。お寺は、社会的に孤立した人に寄り添う「居場所」である。30年以上お寺と関わってきた著者が、その地域コミュニティの核としての機能を論じる。

集英社新書の単行本