8月発売の

新刊

  • タンゴと日本人
  • 富山は日本のスウェーデン
  • スノーデン 監視大国日本を語る
  • ルポ 漂流する民主主義

新着情報

  • 2018年8月20日
    『プル−ストを読む』(鈴木道彦) 『語学で身を立てる』(猪浦道夫) 『死刑執行人サンソン』(安達正勝) 『人体常在菌のはなし』(青木 皐) 『安全と安心の科学』(村上陽一郎) 『著作権とは何か』(福井健策) 『喜劇の手法 笑いのしくみを探る』(喜志哲雄) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part1~3』(荒木飛呂彦 中条省平) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part4~8』(荒木飛呂彦) 『荒木飛呂彦の漫画術』(荒木飛呂彦) 重版に追加しました
  • 2018年8月17日
    8月刊新刊4点 『タンゴと日本人 』(生明俊雄) 『富山は日本のスウェーデン 』(井手英策) 『スノーデン 監視大国日本を語る』(エドワード・スノーデン/国谷裕子/ジョセフ・ケナタッチ/スティーブン・シャピロ/井桁大介/出口かおり/自由人権協会監修) 『ルポ 漂流する民主主義』(真鍋弘樹) を掲載いたしました
  • 2018年8月17日
    『人が死なない防災』(片田敏孝) 『テンプル騎士団』(佐藤賢一) 重版に追加しました
  • 2018年7月20日
    7月刊電子書籍版4点 『保守と大東亜戦争』(中島岳志) 『戦後と災後の間 ——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) が発売になりました
  • 2018年7月13日
    7月刊新刊4点 『「改憲」の論点 』(木村草太・青井未帆・柳澤協二・中野晃一・西谷 修・山口二郎・杉田 敦・石川健治) 『テンプル騎士団 』(佐藤賢一) 『保守と大東亜戦争』(中島岳志) 『「定年後」はお寺が居場所』(星野 哲) を掲載いたしました
  • 2018年6月26日
    『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子・Martin Fackler) 重版に追加しました
  • 2018年6月15日
    6月刊新刊4点 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子 ・マーティン・ファクラー) 『戦後と災後の間——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) を掲載いたしました
  • 2018年6月15日
    『部長、その恋愛はセクハラです!』(牟田和恵) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月31日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 重版に追加しました
  • 2018年5月24日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月18日
    5月刊電子書籍版3点 『携帯電磁波の人体影響』(矢部 武) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) が発売になりました
  • 2018年5月17日
    5月刊新刊3点 『シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む』(小峯和明) 『究極の選択』(桜井章一) 『デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義』(福田直子) を掲載いたしました
  • 2018年5月15日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年4月27日
    4月刊電子書籍版1点 『聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか』(植島啓司) が発売になりました
  • 2018年4月20日
    4月刊電子書籍版4点 『「頭がよい」って何だろう――名作パズル、ひらめきクイズで探る』(植島啓司) 『TOEIC亡国論』(猪浦道夫) 『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利) 『広告が憲法を殺す日 国民投票とプロパガンダCM』(本間 龍/南部義典) が発売になりました
  • 2018年4月17日
  • 2018年4月17日
    4月刊新刊4点 『広告が憲法を殺す日』(本間 龍  南部義典) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) を掲載いたしました
  • 2018年4月6日
    『実録ドイツで決闘した日本人』(菅野瑞治也)重版に追加しました
  • 2018年3月23日
    『決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成 常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑 源)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)重版に追加しました
  • 2018年3月16日
    3月刊電子書籍版4点『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)が発売になりました
  • 2018年3月16日
    3月刊新刊5点『TOEIC亡国論』(猪浦道夫)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)を掲載いたしました
  • 2018年2月26日
  • 2018年2月16日
    2月刊新刊4点『私が愛した映画たち』(吉永小百合 取材・構成/立花珠樹)『決断のとき――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成/常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源)『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)を掲載いたしました
  • 2018年2月5日
  • 2018年2月1日
    集英社新書サイトをリニューアルしました
  • 2018年2月1日
    集英社新書プラスサイトをオープンしました
  • 2018年1月17日
    1月刊新刊5点『「在日」を生きる ある詩人の闘争史』(金時鐘・佐高 信)『ペンの力』(浅田次郎・吉岡 忍)『松本清張「隠蔽と暴露」の作家』(高橋敏夫)『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(高山 真)『藤田嗣治 手紙の森へ』(林 洋子)を掲載しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』~羽生結弦を語り足りない~
  • 白井 聡『国体論 菊と星条旗』特設サイト
  • 「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇」特設サイト

9月の発売予定

9月14日(金)発売

  • ルポ ひきこもり未満 レールから外れた人たち
    ルポ ひきこもり未満 レールから外れた人たち
    池上正樹
    派遣業務の雇い止め、両親の多重債務、高学歴が仇となった就職活動、親の支配欲……。決して他人事ではない「社会的孤立者」たちの状況を、寄り添いながら詳細にリポート。現代社会の宿痾を暴き出し、解決の道筋を探る。
  • 「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか
    「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか
    久原穏
    誰が、何のために「改革」を言い出したのか? 経営者サイドに立つ経産省が主導し、問題の多い「高プロ」にこだわり、雇用システムを流動化させる。耳当たりのよいフレーズの「実像」に迫る!
  • 国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史
    国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史
    佐高信/早野透
    政界の裏表を知り尽くす二人が、「保守とリベラル」ではなく「国権と民権」という、自由民権運動以来の日本政治の本質に回帰。民権派が次第に零落し、国権派に牛耳られた平成「自民党」政治の30年を顧みる。
  • 源氏物語を反体制文学として読んでみる
    源氏物語を反体制文学として読んでみる
    三田誠広
    摂関政治を敢えて否定し、天皇親政の時代を舞台に元皇族が活躍するストーリーを描いた源氏物語は「反体制文学」として大ベストセラーになった……。紫式部の果敢な挑戦に迫る新しい『源氏物語』論。

集英社新書の単行本