4月発売の

新刊

  • 広告が憲法を殺す日
  • 体力の正体は筋肉
  • 村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦
  • 国体論 菊と星条旗

新着情報

  • 2018年4月20日
    4月刊電子書籍版5点 『聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか』(植島啓司) 『「頭がよい」って何だろう――名作パズル、ひらめきクイズで探る』(植島啓司) 『TOEIC亡国論』(猪浦道夫) 『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利) 『広告が憲法を殺す日 国民投票とプロパガンダCM』(本間 龍/南部義典) が発売になりました
  • 2018年4月17日
  • 2018年4月17日
    4月刊新刊4点 『広告が憲法を殺す日』(本間 龍  南部義典) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) を掲載いたしました
  • 2018年4月6日
    『実録ドイツで決闘した日本人』(菅野瑞治也)重版に追加しました
  • 2018年3月23日
    『決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成 常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑 源)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)重版に追加しました
  • 2018年3月16日
    3月刊電子書籍版4点『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)が発売になりました
  • 2018年3月16日
    3月刊新刊5点『TOEIC亡国論』(猪浦道夫)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)を掲載いたしました
  • 2018年2月26日
  • 2018年2月16日
    2月刊新刊4点『私が愛した映画たち』(吉永小百合 取材・構成/立花珠樹)『決断のとき――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成/常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源)『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)を掲載いたしました
  • 2018年2月5日
  • 2018年2月1日
    集英社新書サイトをリニューアルしました
  • 2018年2月1日
    集英社新書プラスサイトをオープンしました
  • 2018年1月17日
    1月刊新刊5点『「在日」を生きる ある詩人の闘争史』(金時鐘・佐高 信)『ペンの力』(浅田次郎・吉岡 忍)『松本清張「隠蔽と暴露」の作家』(高橋敏夫)『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(高山 真)『藤田嗣治 手紙の森へ』(林 洋子)を掲載しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』~羽生結弦を語り足りない~
  • 白井 聡『国体論 菊と星条旗』特設サイト
  • 「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇」特設サイト

5月の発売予定

5月17日(木)発売

  • シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む
    シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む
    小峯和明
    大国への対抗意識や異国・異郷への尽きぬ思い……。「幻想」の遣唐使は、劣等感と優越感がない交ぜになった東アジア文化交流の象徴であった。後代に仮構された像が示す、時代を超えた国際関係のあり方とは?
  • 究極の選択
    究極の選択
    桜井章一
    難問や苦境を前にしたとき、常に「正解」を選ぶことは難しい。選択の積み重ねである自分の人生に自信を持っている人が、どれだけいるだろうか。20年間無敗の雀鬼が語る、究極の「選ぶ作法」。
  • デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義
    デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義
    福田直子
    無意識のうちに提供している個人情報の選挙・世論形成への利用、プロパガンダや「マイクロ宣伝」といった巧妙なサイバー戦略……。日本の国民投票でも使われ得る手法とポピュリズムに抗う、デジタル時代の民主主義とは。

集英社新書の単行本