7月発売の

新刊

  • 「改憲」の論点
  • テンプル騎士団
  • 保守と大東亜戦争
  • 「定年後」はお寺が居場所

新着情報

  • 2018年7月13日
    7月刊新刊4点 『「改憲」の論点 』(木村草太・青井未帆・柳澤協二・中野晃一・西谷 修・山口二郎・杉田 敦・石川健治) 『テンプル騎士団 』(佐藤賢一) 『保守と大東亜戦争』(中島岳志) 『「定年後」はお寺が居場所』(星野 哲) を掲載いたしました
  • 2018年6月26日
    『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子・Martin Fackler) 重版に追加しました
  • 2018年6月15日
    6月刊新刊4点 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子 ・マーティン・ファクラー) 『戦後と災後の間——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) を掲載いたしました
  • 2018年6月15日
    『部長、その恋愛はセクハラです!』(牟田和恵) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月31日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 重版に追加しました
  • 2018年5月24日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月18日
    5月刊電子書籍版3点 『携帯電磁波の人体影響』(矢部 武) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) が発売になりました
  • 2018年5月17日
    5月刊新刊3点 『シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む』(小峯和明) 『究極の選択』(桜井章一) 『デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義』(福田直子) を掲載いたしました
  • 2018年5月15日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年4月27日
    4月刊電子書籍版1点 『聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか』(植島啓司) が発売になりました
  • 2018年4月20日
    4月刊電子書籍版4点 『「頭がよい」って何だろう――名作パズル、ひらめきクイズで探る』(植島啓司) 『TOEIC亡国論』(猪浦道夫) 『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利) 『広告が憲法を殺す日 国民投票とプロパガンダCM』(本間 龍/南部義典) が発売になりました
  • 2018年4月17日
  • 2018年4月17日
    4月刊新刊4点 『広告が憲法を殺す日』(本間 龍  南部義典) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) を掲載いたしました
  • 2018年4月6日
    『実録ドイツで決闘した日本人』(菅野瑞治也)重版に追加しました
  • 2018年3月23日
    『決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成 常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑 源)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)重版に追加しました
  • 2018年3月16日
    3月刊電子書籍版4点『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)が発売になりました
  • 2018年3月16日
    3月刊新刊5点『TOEIC亡国論』(猪浦道夫)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)を掲載いたしました
  • 2018年2月26日
  • 2018年2月16日
    2月刊新刊4点『私が愛した映画たち』(吉永小百合 取材・構成/立花珠樹)『決断のとき――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成/常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源)『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)を掲載いたしました
  • 2018年2月5日
  • 2018年2月1日
    集英社新書サイトをリニューアルしました
  • 2018年2月1日
    集英社新書プラスサイトをオープンしました
  • 2018年1月17日
    1月刊新刊5点『「在日」を生きる ある詩人の闘争史』(金時鐘・佐高 信)『ペンの力』(浅田次郎・吉岡 忍)『松本清張「隠蔽と暴露」の作家』(高橋敏夫)『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(高山 真)『藤田嗣治 手紙の森へ』(林 洋子)を掲載しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』~羽生結弦を語り足りない~
  • 白井 聡『国体論 菊と星条旗』特設サイト
  • 「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇」特設サイト

8月の発売予定

8月17日(金)発売

  • タンゴと日本人
    タンゴと日本人
    生明俊雄
    アルゼンチンの首都、ブエノスアイレスからヨーロッパ、そして日本へ……。90年代後半にはピアソラの登場で世界的にブームが再燃したタンゴ、出生の秘密と日本との縁、そして魅惑的な「後ろ姿」に迫る。
  • 富山は日本のスウェーデン 変革する保守王国の謎を解く
    富山は日本のスウェーデン 変革する保守王国の謎を解く
    井手英策
    小自治体で実現する様々な「リベラルの理想」。保守王国で起きる、日本ならではの「福祉社会のうねり」とは何か? 10年にわたるフィールドワークから財政社会学者が問う左派と右派、橋渡しの方法論。
  • スノーデン 監視大国 日本を語る
    スノーデン 監視大国 日本を語る
    エドワード・スノーデン/国谷裕子/ジョセフ・ケナタッチ/スティーブン・シャピロ/井桁大介/出口かおり/自由人権協会監修
    アメリカ政府から日本政府に譲渡された大量監視システムXKEYSCORE。新たに暴露された日本関連の秘密文書から膨張する一方の監視活動を明らかにし、市民によるコントロールの方法を考える。
  • ルポ 漂流する民主主義
    ルポ 漂流する民主主義
    真鍋弘樹
    朝日新聞ニューヨーク支局長を5年務め、オバマ、トランプ両政権の誕生を目撃したジャーナリストによる渾身のルポルタージュ。B. アンダーソンやR. パットナムら「知の巨人」たちへのインタビューも必読。

集英社新書の単行本