5月発売の

新刊

  • シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む
  • 究極の選択
  • デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義

新着情報

  • 2018年5月18日
    5月刊電子書籍版3点 『携帯電磁波の人体影響』(矢部 武) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) が発売になりました
  • 2018年5月17日
    5月刊新刊3点 『シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む』(小峯和明) 『究極の選択』(桜井章一) 『デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義』(福田直子) を掲載いたしました
  • 2018年5月15日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年4月27日
    4月刊電子書籍版1点 『聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか』(植島啓司) が発売になりました
  • 2018年4月20日
    4月刊電子書籍版4点 『「頭がよい」って何だろう――名作パズル、ひらめきクイズで探る』(植島啓司) 『TOEIC亡国論』(猪浦道夫) 『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利) 『広告が憲法を殺す日 国民投票とプロパガンダCM』(本間 龍/南部義典) が発売になりました
  • 2018年4月17日
  • 2018年4月17日
    4月刊新刊4点 『広告が憲法を殺す日』(本間 龍  南部義典) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) を掲載いたしました
  • 2018年4月6日
    『実録ドイツで決闘した日本人』(菅野瑞治也)重版に追加しました
  • 2018年3月23日
    『決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成 常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑 源)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)重版に追加しました
  • 2018年3月16日
    3月刊電子書籍版4点『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)が発売になりました
  • 2018年3月16日
    3月刊新刊5点『TOEIC亡国論』(猪浦道夫)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)を掲載いたしました
  • 2018年2月26日
  • 2018年2月16日
    2月刊新刊4点『私が愛した映画たち』(吉永小百合 取材・構成/立花珠樹)『決断のとき――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成/常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源)『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)を掲載いたしました
  • 2018年2月5日
  • 2018年2月1日
    集英社新書サイトをリニューアルしました
  • 2018年2月1日
    集英社新書プラスサイトをオープンしました
  • 2018年1月17日
    1月刊新刊5点『「在日」を生きる ある詩人の闘争史』(金時鐘・佐高 信)『ペンの力』(浅田次郎・吉岡 忍)『松本清張「隠蔽と暴露」の作家』(高橋敏夫)『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(高山 真)『藤田嗣治 手紙の森へ』(林 洋子)を掲載しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』~羽生結弦を語り足りない~
  • 白井 聡『国体論 菊と星条旗』特設サイト
  • 「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇」特設サイト

6月の発売予定

6月15日(金)発売

  • 蘇る戦時体制 治安体制の歴史と現在
    よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在
    荻野富士夫
    判断基準の曖昧な「共謀罪」法が、既に動き出している……。国益追求。反対する者の監視。「戦争ができる警察国家」とも言うべく治安体制がよみがえっているのだ。治安体制の専門家が現状を徹底分析する。
  • ガンより怖い薬剤耐性菌
    ガンより怖い薬剤耐性菌
    三瀬勝利 山内一也
    「薬剤耐性菌」の蔓延と、アレルギーや生活習慣病などの増加。「抗菌薬」まみれの人類は今、医学上の危機に直面している。細菌とウイルスに対する正しい知識とともに、最新の感染症対策を伝授する。
  • 権力と新聞の大問題
    権力と新聞の大問題
    望月衣塑子 マーティン・ファクラー
    メディアや記者クラブが守るのは言論の自由か、取材対象の利益か。権力を監視するジャーナリズム本来の役割や「部族」化する言論空間の問題点と同時に、新メディアの可能性をも示した警世の一冊。
  • 戦後と災後の間――溶融するメディアと社会
    戦後と災後の間――溶融するメディアと社会
    吉見俊哉
    安倍政権と重なる2010年代の「近景」、1990年代の変化から捉える「中景」、そして70年代の半ば以降の戦後日本に位置づける「遠景」。「戦後」と「災後」の間から、メディアと社会の溶融を捉え直す。

集英社新書の単行本