9月発売の

新刊

  • 源氏物語を反体制文学として読んでみる
  • 国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史
  • 「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか
  • ルポ ひきこもり未満 レールから外れた人たち

新着情報

  • 2018年9月17日
    『藤田 嗣治 手しごとの家』(林 洋子) 『アメリカのユダヤ人迫害史』(佐藤唯行) 『「わからない」という方法』(橋本 治) 『メディア・コントロール ─正義なき民主主義と国際社会』(ノーム・チョムスキー 鈴木 主税 訳) 『悲しみの子どもたち ―罪と病を背負って』(岡田尊司) 『いちまいの絵 生きているうちに見るべき名画』(原田マハ) 重版に追加しました
  • 2018年9月14日
    9月刊新刊4点 『源氏物語を反体制文学として読んでみる 』(三田誠広) 『国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史』(佐高信/早野透) 『「働き方改革」の嘘 誰が得をして、誰が苦しむのか』(久原穏) 『ルポ ひきこもり未満 レールから外れた人たち』(池上正樹) を掲載いたしました
  • 2018年9月14日
    『悩む力』(姜尚中) 重版に追加しました
  • 2018年8月20日
    『プル−ストを読む』(鈴木道彦) 『語学で身を立てる』(猪浦道夫) 『死刑執行人サンソン』(安達正勝) 『人体常在菌のはなし』(青木 皐) 『安全と安心の科学』(村上陽一郎) 『著作権とは何か』(福井健策) 『喜劇の手法 笑いのしくみを探る』(喜志哲雄) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part1~3』(荒木飛呂彦 中条省平) 『ジョジョの奇妙な名言集 Part4~8』(荒木飛呂彦) 『荒木飛呂彦の漫画術』(荒木飛呂彦) 重版に追加しました
  • 2018年8月17日
    8月刊新刊4点 『タンゴと日本人 』(生明俊雄) 『富山は日本のスウェーデン 』(井手英策) 『スノーデン 監視大国日本を語る』(エドワード・スノーデン/国谷裕子/ジョセフ・ケナタッチ/スティーブン・シャピロ/井桁大介/出口かおり/自由人権協会監修) 『ルポ 漂流する民主主義』(真鍋弘樹) を掲載いたしました
  • 2018年8月17日
    『人が死なない防災』(片田敏孝) 『テンプル騎士団』(佐藤賢一) 重版に追加しました
  • 2018年7月20日
    7月刊電子書籍版4点 『保守と大東亜戦争』(中島岳志) 『戦後と災後の間 ——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) が発売になりました
  • 2018年7月13日
    7月刊新刊4点 『「改憲」の論点 』(木村草太・青井未帆・柳澤協二・中野晃一・西谷 修・山口二郎・杉田 敦・石川健治) 『テンプル騎士団 』(佐藤賢一) 『保守と大東亜戦争』(中島岳志) 『「定年後」はお寺が居場所』(星野 哲) を掲載いたしました
  • 2018年6月26日
    『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子・Martin Fackler) 重版に追加しました
  • 2018年6月15日
    6月刊新刊4点 『よみがえる戦時体制 治安体制の歴史と現在』(荻野富士夫) 『ガンより怖い薬剤耐性菌』(三瀬勝利・山内一也) 『権力と新聞の大問題』(望月衣塑子 ・マーティン・ファクラー) 『戦後と災後の間——溶融するメディアと社会』(吉見俊哉) を掲載いたしました
  • 2018年6月15日
    『部長、その恋愛はセクハラです!』(牟田和恵) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月31日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 重版に追加しました
  • 2018年5月24日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年5月18日
    5月刊電子書籍版3点 『携帯電磁波の人体影響』(矢部 武) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) が発売になりました
  • 2018年5月17日
    5月刊新刊3点 『シリーズ<本と日本史>② 遣唐使と外交神話 『吉備大臣入唐絵巻』を読む』(小峯和明) 『究極の選択』(桜井章一) 『デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義』(福田直子) を掲載いたしました
  • 2018年5月15日
    『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 重版に追加しました
  • 2018年4月27日
    4月刊電子書籍版1点 『聖地の想像力――なぜ人は聖地をめざすのか』(植島啓司) が発売になりました
  • 2018年4月20日
    4月刊電子書籍版4点 『「頭がよい」って何だろう――名作パズル、ひらめきクイズで探る』(植島啓司) 『TOEIC亡国論』(猪浦道夫) 『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利) 『広告が憲法を殺す日 国民投票とプロパガンダCM』(本間 龍/南部義典) が発売になりました
  • 2018年4月17日
  • 2018年4月17日
    4月刊新刊4点 『広告が憲法を殺す日』(本間 龍  南部義典) 『体力の正体は筋肉』(樋口 満) 『村の酒屋を復活させる 田沢ワイン村の挑戦』(玉村豊男) 『国体論 菊と星条旗』(白井 聡) を掲載いたしました
  • 2018年4月6日
    『実録ドイツで決闘した日本人』(菅野瑞治也)重版に追加しました
  • 2018年3月23日
    『決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成 常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑 源)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)重版に追加しました
  • 2018年3月16日
    3月刊電子書籍版4点『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)が発売になりました
  • 2018年3月16日
    3月刊新刊5点『TOEIC亡国論』(猪浦道夫)『スマホが学力を破壊する』(川島隆太)『「東北のハワイ」は、なぜV字回復したのか スパリゾートハワイアンズの奇跡』(清水一利)『人工知能時代を〈善く生きる〉技術』(堀内進之介)『大統領を裁く国アメリカ トランプと米国民主主義の闘い』(矢部 武)を掲載いたしました
  • 2018年2月26日
  • 2018年2月16日
    2月刊新刊4点『私が愛した映画たち』(吉永小百合 取材・構成/立花珠樹)『決断のとき――トモダチ作戦と涙の基金』(小泉純一郎 取材・構成/常井健一)『公文書問題 日本の「闇」の核心』(瀬畑源)『したがるオスと嫌がるメスの生物学 昆虫学者が明かす「愛」の限界』(宮竹貴久)を掲載いたしました
  • 2018年2月5日
  • 2018年2月1日
    集英社新書サイトをリニューアルしました
  • 2018年2月1日
    集英社新書プラスサイトをオープンしました
  • 2018年1月17日
    1月刊新刊5点『「在日」を生きる ある詩人の闘争史』(金時鐘・佐高 信)『ペンの力』(浅田次郎・吉岡 忍)『松本清張「隠蔽と暴露」の作家』(高橋敏夫)『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(高山 真)『藤田嗣治 手紙の森へ』(林 洋子)を掲載しました
  • 特設エッセイ『羽生結弦は助走をしない』~羽生結弦を語り足りない~
  • 白井 聡『国体論 菊と星条旗』特設サイト
  • 「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧 幻の三連覇」特設サイト

10月の発売予定

10月17日(水)発売

  • 司馬江漢 「江戸のダ・ヴィンチ」の型破り人生
    司馬江漢 「江戸のダ・ヴィンチ」の型破り人生
    池内了
    遠近法を先駆的に取り入れた画家にして地動説を紹介した科学者、そして文筆家。没後200年を迎える才人の破天荒な人生を、遺された膨大な絵画やスケッチとともに丹念に描き出す稀有の評伝。
  • 堀田善衛を読む 世界を知り抜くための羅針盤
    堀田善衛を読む 世界を知り抜くための羅針盤
    池澤夏樹/吉岡忍/鹿島茂/大高保二郎/宮崎駿/高志の国文学館・編
    堀田が描いた乱世の時代、込められた思いは、混迷を極める現代社会を生きる上での『羅針盤』として、今なお輝きを放つ。敬愛する創作者たちが作品の魅力、今に通じるメッセージを読み解く。
  • 母の教え 10年後の『悩む力』
    母の教え 10年後の『悩む力』
    姜尚中
    今なら言える。すべての愛すべき人たちとの思い出こそが、私の故郷であり、先生だったのだと──。これまでになく素直な気持ちで来し方行く末を存分に綴った、姜尚中流の“林住記”。
  • 限界の現代史 イスラームが破壊する欺瞞の世界秩序
    限界の現代史 イスラームが破壊する欺瞞の世界秩序
    内藤正典
    第二次世界大戦後、世界の安定を担ってきたシステムと秩序の崩壊。その末には何があるのか? スンナ派イスラーム世界の動向と、ロシア、中国といった新「帝国」の勃興を見据え解説する現代史講義。

集英社新書の単行本