集英社新書WEB連載
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中東から世界を見る視点

008 01s トランプに首都認定されたエルサレムの「現実」
007 01s ラッカ陥落後の中東の不安
006 01s クルド独立の住民投票が意味するもの
005 01s ムスリム同胞団と米国
004 01s モスル陥落後の「イスラム国」はどうなる
003 01s 欧州でのテロ続発と、IS掃討作戦の激化
002 01s トランプの「失言」、ネタニヤフとアッバスの「思惑」
――パレスチナ「和平プロセス」の行方
001 01s 台頭するイランとシーア派
川上泰徳(かわかみ やすのり)
作者近影

中東ジャーナリスト。元朝日新聞記者・中東特派員。中東報道で2002年ボーン・上田記念国際記者賞。退社後、フリーランスとして中東と日本半々の生活。著書に『「イスラム国」はテロの元凶ではない グローバル・ジハードという幻想』(集英社新書)、『イラク零年』(朝日新聞社)、『中東の現場を歩く』(合同出版)、『イスラムを生きる人びと』(岩波書店)など。共著に『ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか』(集英社新書)。

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